夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった2

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レイプのお部屋

夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった2
2021年12月15日 15時39分

私は舅に何度も何度もイカされ、その度に失神するようになりました。

そして夫が出張から帰ってきたとき、私は自分の中の恐ろしい変化に気づかされ、驚いたのでございます。

夫が帰ってきてくれて嬉しい筈なのに、私の心は何故か塞いでいました。

帰ってきましたその夜、私は夫に求められました。

あれほど甘く、蕩けるように感じていた夫との愛の営みはあっけなく終わりました。

”違う、そこじゃないの…”

”そう、そのまま、そのまま、イカせて…”

快楽の淵からストンと落とされて、私は現実を思い知らされました。

”あなた…、早漏だったのね…”

大きな落胆と共に夫は私の中で果てて、私には欲求不満だけが残りました。

夫が帰ってくる前の晩、舅に貫かれながら私たちは約束をしました。

「お義父さま、明日からは元のお義父さまに戻ってくださいね」

喘ぎながら、昇天させられてしまう前に私は舅としっかり約束を交わしたのを覚えています。

その後は気を失うほどの快感を与えられ、記憶が少し途切れてはいますが、あれは夢ではなかったと信じています。

週末に再び夫に求められて、夫の挿入を許したとき、私は自分でも信じられないことに心の奥底で嫌悪感すら感じ始めていたのでございます。

夫が私の中で果てて眠りについてからも私はひとり、悶々としておりました。

そして私はそっとベッドを抜け出して、バスルームに向かいますと夫の残り香を洗い流しました。

身体を拭きながら、下着を身に着けようと手を伸ばしましたが、気がつくと私はバスタオルだけを身に巻いて、舅のお部屋の前に立っておりました。

どれほどドアの前で逡巡したことでしょう。

漸く決心をしてドアを軽くノックしようとしたとき、音もなく扉が開かれました。

「お義父さま!」

小声で叫ぶとドアの向こうに立っておられました舅の胸に私は飛び込んでおりました。

訳も分からず涙が流れ、抱きついた拍子にバスタオルが床に落ちました。

舅は子供をあやすように私の髪を撫で、私の胸に愛しそうに手を這わされますと裸の私の肩をそっと抱いてベッドへと誘ってくださいました。

舅の荒々しくも優しい愛撫が私の身体中に施され、私は目を閉じて全てを舅に委ねました。

そして私の性感帯もどのような順番で愛撫されると高まるのかも知り尽くした舅は、私をあっという間に絶頂に導きました。

声が出ないように必死に堪え、それが新たな快感を高め、舅の肉棒を味わうまでもなく、私は快楽の深淵を漂いました。

舅は私のどこをどうすれば声が出てしまうかを十分にご存知です。

それなのに夫婦の寝室で夫が寝息を立てているのをご存知でありながら、執拗に私のそのツボを攻め立てるのでございます。

夫との交わりでアクメを感じても、このような声が出たことは殆どありませんでした。

それなのに…。

「お義父さま…、そんな、ダメです。 ん、ん、ん、ん、ん…、んー!!!」

私は小声で舅の名を呼んだ後、自分の人差し指に噛み跡を残しながら、再び気を失っていました。

夫では味わうことのできない強い摩擦感を股間に感じて、私は気を取り戻しました。

私が薄目を開いた途端、舅はバットのような長く太いペニスを私の子宮に押し付けていらっしゃいました。

痺れるような感覚を全身で感じ、声が出そうになるのを慌てて両手で口を覆いました。

身体中の痙攣が止まらない私の手を口からそっと剥がすと、舅は私に舌を突き出させ思いっきり吸われました。

舅の唇が離れたとき、私は自分でも無意識のうちに舅に抱きつき、

「お義父さま、愛しています!」

と口走ってしまいました。

同時に膣内を肉棒が再び暴れ始め、私は快楽に溺れながら気を失っておりました。

明け方、舅に起こされて私は床に落ちたバスタオルを拾うと、夢遊病者であるかのように、夫の眠るベッドに戻っていったのでございます。

目を覚ますと私はきちんと下着もパジャマも身に纏い、夫の横に横たわっておりました。

いつそれらを身に着けたのか分かりませんでしたが、安堵いたしました。

そっとベッドを抜け出していつものとおり身支度をすると朝食の用意を始めました。

暫くしますと舅が朝刊を取りにお部屋からでてこられました。

「おはようございます」

昨日のことが夢のように思われて、私は少し顔を赤らめながら舅にご挨拶申し上げますと、舅もいつもの朝と同じように一言、

「おはよう」

と仰ってくださいました。

朝食の支度をしながら、私は深い充実感と舅のお姿を拝見しtだけで心が浮き立っていることに気づき、愕然としました。

舅は私の身体だけではなく、心までも虜にしてしまってしまわれたのでございます。

そうは申しましても、それまでのように毎晩舅のお部屋に忍んでいくわけにも参りませんので、私は途方に暮れました。

舅に抱かれない日が続きますとイライラが募ります。

幸いにも夫の帰宅は、出張から戻りましても仕事で遅かったので、私は毎日夕刻までに夕食の支度を済ませると、舅を駅まで車で迎えに行き、そのまま繁華街のホテルへと車を走らせるのでございました。

始めて舅とラブホテルの部屋に入ったとき、私は遊園地に連れて行ってもらった子供のようにはしゃいでいました。

図らずもそのお部屋には拘束具が備え付けられており、私は鎖のついた皮のベルトで両手首と両足首を固定され、逃げることも抗うことも許されない状態のまま、煌々と明かりに照らされたまま、舅から思う存分辱めを受けたのでございます。

あの時は、自分でも自分の精神が崩壊したと朦朧とした頭で感じておりました。

舅は嫁の身体中に手を這わせ、硬く勃った乳首を弄んだり、陰核をいつまでも吸い上げておられました。

決して暴力的な扱いは受けませんでしたが、心の襞の全てを舅の前に晒させられることになったのでございます。

絶頂の寸前で口にすることも憚られる恥ずかしい質問をされ、答えるまでオルガのお預けとなるのは、気が狂いそうになるほどの地獄です。

夫との初めての体験から、アクメを覚えたときのこと、はしたなくも自分で慰める様までもひとつ残らず、舅の前で告白させられるに至った時、私は舅に全てを捧げさせられたのだと観念しました。

特に自慰については、詳細に語らされ、実演もさせられました。

親はもちろんのこと、夫にも見せたことはおろか、語ったことすらない私だけの心の奥底の秘密を全て舅に吐露させられることになりました。

私がこっそりとお尻の穴にも自分の指を挿し入れたことがあることを告げさせられたとき、舅の前での私の羞恥心は音を立てて崩れました。

自分のアヌスに指を抜き差ししたことがあると告げる嫁…、心の全てを捧げていない限り、そんなことは告白できないことだと思います。

それからは、そのようなお部屋に遭遇したことはありませんが、普通のお部屋であっても、二時間という短い休憩時間の間ですが、私は舅に殆どイカされっぱなしになります。

いくら声を上げても平気ですので、舅に命じられるがままにはしたない言葉を発しては、貪るように快楽を求めます。

その間、舅が射精なさるのは一度きりです。

私はそれを一滴もこぼさないように喉の奥で受け止めて飲み干すか、膣の奥で子宮を汚していただくのでございます。

舅は今でも私を一人の女性として扱い、私の意向を尊重してくださいます。

夫の前でも良き父親、舅を演じ、夫婦二人の時間が持てるように週末は一人でお出かけになったりもしておられました。

しかし、私には徐々にそれが苦痛となり、何も言わなくても、舅は外出を控えられるようになりました。

”夫も出張先で若いお嬢さんでも見つけてくれていれば…”

世間一般の常識とは正反対の願望が私の心に中に過ぎります。

言葉では何もお伝えし「なくても舅は私の意向を汲んでくださいますが、性の交わりのときだけはそれを許してくださいません。

イキたいときはイキたいと言わされ、後ろから突いていただきたいとき、喉の奥まで蹂躙していただきたいとき、私は時には泣き叫ぶようにそれらを求め、時には甘えた声で舅におねだりをするのでございます。

「お義父さま、やめないで! イカせて、イカせて、イカせて! あぁーぐっ!」

私の身体は大きく弓なりになったかと思うと、激しい快感が背中から脳に突き抜けて、私の身体は弛緩して動けなくなりました。

カラカラの口で息を整えておりますと、舅はベッド脇においておられたお水を少し口に含んで、口移しで私の喉を潤してくださいます。

私は巷で売られているという大人のおもちゃなるものを使ったことはございませんが、舅の指使いは人工的な道具の必要性を全く感じさせることはございません。

寧ろ、舅の指だけが探し当てることのできる性感のツボを巧みに探し当てると一番感じる強さと速さで私を一気に昇り詰めさせていくのでございます。

一度だけですが、ホテルのお部屋が全て埋まっていて、車の中で舅に抱かれたことがございます。

そのときは郊外まで車を走らせて、殆どひと気のない空き地を漸く見つけて、コトに及んだのでございます。

ブラウスの前だけをはだけ、ブラジャーのホックをはずしてスカートも脱がずに後ろから貫かれたとき、犯されているような錯覚に陥って私は興奮しました。

舅もいつもと違った状態での興奮が高まっておられたのでしょう。

珍しくそのときは二度目の放出がございました。

我を忘れるほど私が奥を長く太い肉棒で抉られたことは最早申し上げるまでもございません。

交わりの後、舅の厚い胸に抱かれながら一度だけお尋ねしたことがございます。

「お義父さまは、私のことをどう思っていらっしゃるのですか?」

長い沈黙のあと、舅は仰ってくださいました。

「いい嫁だ。 でもそんな嫁に思いを寄せてしまった私は父親失格だ」

私は嬉しくて舅の胸で泣きました。

私は自分が不貞の妻であると認識していますが、舅は私の全てです。

この先、舅のいない生活など考えられないのです。

■続き
舅との関係を続けながら、夫との仮面夫婦を続けていく上で、どうしても乗り越えなければならない問題が残っておりました。

そうです。

私のお腹に宿った新しい生命のことでございます。

悩みに悩んだ挙句、私は夫に子供ができたことを告げました。

長期出張半ばで帰宅した折の営みでできたように日数を数えて出産予定日を告げますと、夫はとても喜んでくれました。

夫は全く疑うことなく、あれやこれやと気遣ってくれまして、労わってもくれました。

その結果、お腹に余分な圧力が掛かってはいけないと夫婦の営みも控えてしまいました。

私は良心の呵責に苛まれました。

そのような夫の優しさを申し訳なく思い、自分の淫蕩さを呪って涙で枕を濡らす夜もございましたが、結局は舅の肌が恋しくて、深く貫かれては随喜の涙を流してしまうのでございます。

舅に弄ばれた日の夜と翌日は、背徳の思いに苛まれ、気持ちが塞ぐことも少なくありません。

私は何か特別な悪い女ではないと信じておりますし、夫を裏切っていて何とも思わない女である訳でもございません。

しかし…、舅の腕の中から離れて二日目のお昼頃から気持ちはソワソワし始め、夕刻前の時間を迎えますと舅のお迎えに上がろうかどうか、葛藤に苦しみます。

けれども、最終的に舅が駅に着く20分前には車に乗り込みますと、駅のロータリーで舅が改札から出てくるのを待ちわびている自分がいるのでございます。

舅が車に乗り込んできた後でも葛藤は続き、

「お義父さま、今日は真っ直ぐうちに戻ってもよろしいでしょうか」

と告げたこともございました。

その時、舅は少し驚いた表情をお見せになりましたが、いつものお顔に戻られ、

「好きになさい」

と静かに仰いました。

私は一路、家へと向かい、家の前まで車を走らせました。

しかし、私は家の前でアクセルを踏み込むと家を通り過ぎ、そのまま隣町のラブホテルへと車を運んでしまったのでした。

ほんのひと時、車の中という狭い空間の中で舅との時間を過ごしただけで、私は股間の疼きに屈してしまっていたのでございます。

お部屋に入った途端、私はベッドに突っ伏して嗚咽を上げ始めました。

その間、舅はじっと私を見つめるだけでいらっしゃったので、とうとう私は自分でも整理しきれない気持ちを舅にぶつけました。

「お義父さま…、お義父さまは私に何をなさったのか解っておられますか?」

舅は黙って私を見つめておられました。

「私たちは、一生このようなことを続けていくのでしょうか?」

「…」

長い沈黙の後、舅は深いため息と共に重い口を開かれ、

「すまない…、でも私にはお前が必要なのだ」

と静かに仰ってくださいました。

途端に私の中の蟠りが一気に解けました。

そうです。

いつもいつも私から舅を求めている自分が悔しくて、舅に必要とされていることを確かめたくて、訳の分からないだだを捏ねていただけなのでございます。

舅は私のブラウスとのボタンをひとつひとつ外し、私が身に着けているものを全て丁寧に剥ぎ取って行かれました。

何度も舅の前に晒している身体ではありますが、少しずつ殿方の目の前で衣服を剥ぎ取られて参りますと、恥ずかしい気持ちで一杯になり、はしたないことに、それだけで私の蜜壺は愛液に溢れてしまうのでございます。

私が全裸でベッドに横たわった時、舅は私にシャワーを浴びさせてもくれずにご自身は着衣のままで私の脚の間にお顔を埋めてこられました。

お手洗いに行ったのが、家を出る前のシャワーの前だったか後だったが気になりましたが、舅の舌が私の亀裂を這い始めた時、私は全てのことがどうでも良くなって、快楽に身を委ねてゆきました。

舅にも気持ちよくなっていただきたくて、舅のベルトを外しそそり立ったものを口いっぱいに頬張りました。

それでも直ぐにシックスナインの体制にさせられて、私は喉の奥を突かれながら、巧みなクンニの快楽におぼれておりました。

その日、私は舅の舌技だけで三回も昇天させられました。

三度目の絶頂の後、気を失いかけましたが、朦朧とする中で私は舅にベッドにうつ伏せにさせられるとお尻だけを高くつき上げさせられました。

“お義父さまが…、来る、来る”

そう思っているうちに肉棒が入り口に押し当てられたかと思うと一気に貫いて、子宮にまで達してきた時、私は舅に全てを捧げる覚悟を改めて心に決めたのでございました。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

舅のベニスが私の奥に当たるたびに、私の口から声が漏れていました。

いつもだとゆっくりと時間を掛けて昇り詰めて行くところですが、その日の舅は一気に速度をあげて来られました。

「あ、ダメです…、お義父さま、もう、もう、もう…、イクーっ!!!」

強烈なアクメが私の全身を支配しました。

それでも舅が私を突くピストン運度は終わらず、直ぐに次のオルガが襲ってきました。

「お義父…さまぁ…、また、イッちゃいます…、もう、もう…あ゛ーっ!!!」

私の中で太く長い舅のペニスが一層大きく膨らんだのを感じて、私は果ててしまいました。

そこからは不思議な体験でした。

全身が痙攣し続ける中、私の意識は雲の中を彷徨うにただフワフワと漂っていました。

舅が注ぎ込んだ精子が私の中に広がっていくのを感じながら、私はただ、ただ、それを至福の時と感じておりました。

少しずつ意識がはっきりしてきて、舅の腕の中で横たわっていることが分かった時、舅への溢れる思いがこみ上げてきて、私は自分の掌を舅の頬に当てました。

その時、舅がするっと私の指先を口の中に吸い込んで、唇と舌先で指を吸われながら指先を舐められました。

私の身体をの中を電気が走りました。

陰核を直接吸われるよりも強烈な快感に私は気を失いました。

後にも先にもその時だけです。

私は指を舐められただけで、イったのでございます。

■続き
その後、舅の子は流れました。

私の不注意で、買い物の帰りに駅の階段で転んでしまった後、猛烈な腹痛に苛まれ、そのまま倒れ込んでしましました。

気がつきましたら私は病院のベッドに横たわっておりました。

病室で付き添っていてくれていた夫から赤ちゃんを失ったと聞いた時、私は大きなショックを受けましたが、夫よりも舅に申し訳ない気持ちで一杯でございました。

数日で退院し、家に戻りましてからも私は塞いでおり、何をする気も起きませんでした。

ただ、いつものように家事をこなし、夜は早めに休ませていただいて、翌日目を覚ます。

そんな毎日を送っておりました。

舅を駅に迎えに行くこともなくなり、ぽっかりと心に穴が空いたようになって、放心状態が続きました。

涙を流すでもなく、ただひたすら毎日が過ぎるままに過ごしておりました。

その間、舅はいつもの舅のままで、朝は出勤のためにお出かけになり、夕方は駅からバスに乗って家の近くの停留所まで帰って来られては、お食事の後、お風呂に入られると、ご自分の書斎に籠ってしまわれておりました。

一方で、夫は私を気遣い、とても優しくしてくれました。

入院中も夫は短い期間とは言え、毎日病院に足を運び顔を出してくれました。

それだと言うのに、病室の扉が開く度に、入ってきたのが夫であるとわかると私の中では落胆の気持ちがあることに私は気づいておりました。

舅も何度かは来てくださいましたが、いつも夫と一緒でした。

そんな舅の態度を見て、私は日に日に腹を立てていました。

私がこのような辛い思いをしているのは、舅の所為であるかのように思い始めていたのです。

舅は何事もなかったように毎日を過ごし、私だけが悲しみを全身に背負っている。

私は心が荒み、そんな風にしか受け取れなくなってきてしまっていたのでございます。

退院しましてから、数週間が経った日曜日のことでございました。

夫はそれまで私を気遣って遠慮してくれていたのでしょう、その日は久しぶりに早朝からゴルフに出かけました。

夫を送り出し、台所で舅の朝食の用意をしておりますと、不意に誰かに抱きすくめられました。

誰かと申しましても、家の中には私と舅しかおりません。

その時、私は自分でも驚くほどの氷のように冷たい声で、声を放ってしまったのでございます。

「お義父さま、もう止めにしてください!」

そのように申し上げますと私の身体に回した腕の力が緩み、

「そうか、すまなかった」

と仰ると、舅はご自分のお部屋に戻って行かれました。

途端に私の心の中は寂しさと後悔で一杯になりました。

それでも精一杯の強がりで、

“お義父さま、いつまでも嫁がご自分の言いなりになるとお思いにならないでください”

心の中で悪態を吐いて見せました。

朝食の用意ができ、階下からお呼びしましたが、いつまで経っても舅はお部屋から出ておいでになりませんでした。

私はエプロンで手を拭きながら、舅の部屋の前に立ち、お声を掛けさせていただきました。

すると不意にお部屋のドアが開いたかと思うと私は手首を掴まれて、お部屋に引っ張り込まれてしまったのでございます。

私は舅に抱きすくめられましたが、それを振り解こうと反射的に抗いました。

それなのに舅は黙ったまま、私をベッドまで引きずるようにして連れて行き、細いタオルのような紐を取り出すと私を後ろ手に縛ったのでございます。

「お義父さま!何をなさるんですか!」

私は舅を睨みつけましたが、舅は私をベッドに突き倒すと身に着けておられるものを次々にぬいで行かれました。

久しぶりに目にした舅の下半身に一瞬目が釘付けになりそうになりましたが、私は理性で目を背けました。

すると舅は、まず腰の後ろで結んでいたエプロンの紐を解くと次に私のブラウスに手を掛けていらっしゃいました。

「お義父さま、止めてください!」

きつく申し上げましても、舅の止めてくださらず、ブラウスのボタンを一つ一つ外していくと、前をはだけて私の胸に視線を這わせていかれました。

それから私の乳房をブラジャーの上からそっと撫でた後、肩から肘の方にブラウスが下げられて、背中に手が回ったかと思うとブラジャーのホックを外されました。

その手はやがてスカートのファスナーにも伸びると荒々しく下着もろとも剥ぎ取られてしまいました。

これではまるでレイプです。

舅にはいつも紳士的な扱いを受けておりましたので、本当に舅なのかと思えるほどで、声も出ませんでした。

下着とスカートは脱がされましたが、手を後ろ手に縛られておりますのでブラウスとブラジャーは腕を通したままでしたが、私の胸は舅に手に鷲掴みにされました。

「お義父さま…」

私が怯えた目を見せたせいか、舅の表情が少し和らいだかと思うと、私はベッドに寝かされて身体中を舅の手で弄られました。

舅の手が私の頬を撫で、その指が焦らすように肩から胸、脇腹を通って腰骨へと進み、草むらへと伸なしてこられました。

「お義父さま、嫌です!止めてください!」

いくら私が申し上げましても舅の手の動きは止まらず、やがて秘所をこじ開けて敏感な突起を捏ねられたとき、私が既に潤っていることを知られてしまいました。

少し粘り気のある愛液を指に塗してそこから更に敏感な突起を捏ねられますと、私は直ぐに軽くイッてしまいました。

私が動かなくなったのを良いことに舅は私にアイマスクを掛けてこられました。

「お義父さま、何をなさるんですか!」

無理やりイカされた屈辱を感じる暇もなく、舅は私に覆いかぶさってくると、今度は全身に舅の舌が這い回り始めました。

周りが見えないので、嫌でも舅の舌の動きに神経が集中します。

「お義父さま、もうお止めになってください!」

私は気丈なところを見せて、強くお伝えしましたが、舌を絡め取られ、乳首を乱暴に吸われて、胸を揉みしだかれ、やがては舅の舌が股間を這い、亀裂を舐めあげてきた時には不覚にも“あん”と声が漏れてしまいました。

舅は私の身体を知り尽くしておられますので、私が乱れる一番のポイントを正確に刺激してこられます。

「お義父さま、止めて!ダメです!あん、嫌です!ダメ…、あ…、イヤ!イヤ!イヤ!あ、あ、あ、あーっ!!!」

私は大きく仰け反ると昇天しました。

久しぶりに目覚めさせられ、開かれた快楽の扉に私は抗うことができませんでした。

そして私が次に目を覚ました時、縛られていた腕は解かれ、アイマスクも外してくださっていましたが、ブラウスもブラジャーも剥ぎ取られて舅のベッドに横たわっておりました。

気がつくと私の隣で横向きに身を横たえたまま、私の顔を見つめておられる舅のお顔がありました。

目を覚ましたのに気づくと舅は私にすっと顔を近づけてこられ、息が掛かるほどのところでその動きは止まりました。

私は無意識のままに舌を伸ばして舅の唇を舐めた後、自分から舅の唇を求めました。

舅の舌が再び絡まってきた時、私は頭の中がしびれるような感じになり、乳首が痛いほどに硬く勃つのを感じました。

コリコリになった乳首を爪で弾くように刺激され、快感が高まって参りますと、私は手を伸ばして脈打つ舅のペニスに触れておりました。

その熱さを掌で感じたとき、私の中に舅への愛おしさが蘇って参りました。

私はノロノロと舅の身体を押すようにして覆いかぶさると、舅の胸に唇を移し、舌を尖らせて舅の乳首を舐めるようにいたしました。

舅の手が私の脇腹や乳房に触れて刺激が加わりますと、私はそれを避けるかのように唇を舅の股間に移すとふぐりを掌で包みながら長い長い竿に丹念に舌を這わてゆきました。

喉の奥で舅の怒張したものに精一杯の刺激を施してまいりますうちに、私の股間は一層疼き始め、舅が貫いてくださるのを待ちましたが、舅はそのままでした。

待ちきれずに舅の腰に跨り、自らの手を添えて挿入しようとしました時、舅は徐に上体を起こされますと私の乳房に吸いついてこられ、そのまま舅に押し倒される形になりました。

啄ばむように唇を吸われておりますと、舅は突然、私の中に押し入って来られたのでございます。

「うっ!」

いきなり奥まで貫かれ、私は喉の奥から声を漏らしてしまいました。

しかし、その時の舅は痛いほどに私の子宮を押し付けてきており、激しいピストン運動が始まりますと私の意識はあっという間に飛んでしまいました。

お腹に赤ちゃんがいるときは、舅は私の身体を気遣ってセーブしてくださっていたのだということを、その時になって初めて知りました。

激しく続くピストン運動がもたらす新たな快感で目を覚ました私は、再びあっという間に快楽の淵へと導かれました。

そんなことを何度か繰り返された後、

「お義父さま…、もうダメです…、あん、あん、うっ、うっ、うっ、うっ、あーダメ、イッ、イク、イク、また、イッちゃう、イッちゃう、イッチちゃ、うーっ!!!」

自分でも驚くくらい自分の身体が反り返って、私は再び失神しました。

その時だけは、自分でも目が裏返って、きっと白目を剥いているのであろうことが、薄れる意識の中で自分でも容易に想像がつきました。

でも、舅が私の中で弾けたのかどうかすら、その時にはわかりませんでした。

ハッと気がついて目で舅の姿を探しますと私の隣に身を横たえて眠っておられました。

舅は私の肩が冷えないように薄手のブランケットを掛けてくださっており、二人で一つのブランケットに包まるようになって横たわっておりました。

舅が目を覚ますかもしれないとも思いましたが、私は舅の身体に抱きついていました。

ふと、その時に気がついたのですが、眠る舅のペニスは硬く勃起したままで、舅の呼吸と共に反り返ったものが僅かに上下に動いておりました。

完全に脱帽です。

子を失ってから、私は舅に慰めてほしくて拗ねていただけなのでございます。

私は舅の腰の辺りに跨り、自分の指で自分の花弁を開くと舅の上で腰を落としました。

「くーっ!」

入った瞬間、夏のビールの最初の一杯のような声が思わず出てしましました。

最初は自分で腰を上下させておりましたが、気がつくと舅が下から突き上げてきておられました。

「お義父さま!お義父さま!」

私は何度も舅の名を呼びながら果てては、舅に体を支えられ、その度に体位を変えながら、横向きに寝たまま脚を高く上げさせられて挿入されたり、猫が伸びをするようにお尻を突き上げさせられて突かれたりを繰り返し、舅は嫁の私の身体を散々弄ぶと痴態の限りを尽くしてこられたのです。

喘ぎ声を上げっ放しで、喉がカラカラに乾いておりましたところ、舅はお水を口に含むと口移しで飲ませてくださいました。

唇を離した瞬間、私は舅のお尋ねしました。

「お義父さま、このままお慕いし続けていてよろしいですか?」

舅はお返事を下さる代わりに、きつくきつく私の身体を抱きしめてくださいました。

絶倫の舅に何度も何度もイカされて、私は舅好みの女に開発され尽くしてしまいました。

舅の体臭を嗅ぐだけで、私の蜜壺はパブロフの犬のように潤み、私は舅の前に全てを曝け出します。

もうはしたないという感覚も忘れてしまったような気がします。

私は夫のために泣けますが、舅の為であれば何でもできます。

姑が生前、似たようなことを言っておられたのを思い出します。

私がこれから生きていく為にも、舅には長生きしていただかねばならないと思う昨今でございます。

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